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女性社会で生きる

みなさん

おはようございます

Hide-kichiです。

※このブログは毎日更新しています。

平日は朝5時に更新、土日祝日は朝10時に更新しています。

 

ボクの会社は男性より女性比率が高く、

要職にも女性がつくことが多い会社です。

よく、新聞などで女性管理職が世界平均より日本は低いとの記事を見かけますが、

ウチは全くそんなことはありません。

 

ボクの部署は8割が女性で、男性は2割。

管理職4人は全員女性です。

他の部署を見ても、男性より女性が管理職についているケースをよく見ます。

 

で、女性がバリバリ働く職場では

30代くらいになると、結婚や出産ラッシュが始まります。

 

カッコ内は仮の数字です。

ボクの部署(30人)では半分くらいが30代女性(15人)。

さらにその半分が子持ち(7人)で、残りの半分は未婚(4人)か既婚でもそろそろ子供が欲しいと考えている(4人)方々なんですね。

実質、時間の制約(子供のお迎えや、通院など)がないのは未婚の女性4人。だけなんですね。

 

で、男性と未婚女性は、産休に入る方々のフォローをしなくてはならないのですが、

この仕事が結構辛いんですね。

他人がやっていた仕事は結構訳分からないものが多いです。

 

ボクは頻繁にこの影響を受けるので、

だんだん女性の妊娠の予兆が分かるようになってきました。

 

それを紹介します。お腹が大きくならないかどうかの目立たない時ですね。

 

その1 飲み会に行かなくなる

 

当然、妊婦にアルコールはNGです。

急に飲み会などのイベントを避けるようになったら可能性があります。

 

その2 コーヒーを避けるようになる

アルコールと同じような意味合いですが、

コーヒーに含まれるカフェインも赤ちゃんに影響があります。

コーヒーを毎日飲んでいた女子社員が、

急にコーヒーを飲まなくなると、これは怪しいです。

 

その3 平日に頻繁に有給をとる

レディースクリニックで日曜日にも開いている病院もありますが、

土日の混み具合たるや、、、

 

ということで、平日に行く方が多いですね。

なので、平日に頻繁に会社を休むようになると、

その可能性が高くなります。

 

自分の仕事の負担を軽くするためにも、

周りに目を光らせましょう。