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Apple Watch Series 3 開封の儀 & 画面保護フィルム貼り(謎の液体の正体とは!?)

みなさん

おはようございます

Hide-kichiです。

※このブログは毎日更新しています。

平日は朝5時に更新、土日祝日は朝10時に更新しています。

 

当日に手に入れることができなかった

Apple Watch Series 3がついに手元に届きました。

Apple Store onlineで購入し、2〜3週間後のお届けということでしたが、

1週間ほどで届きました

 

ナイスだぜ、Apple!大好きだぜ!Apple!!

 

ということで、新デバイスを購入したときの開封の儀。

 

開封の儀

ヨメちゃんに購入したことがバレにくい無地のダンボール(荷物の受取りはヨメちゃんでしたが何を購入したのかバレていません)。

Appleはこんなところでもサラリーマンの見方なのです。

長細いダンボールです。

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箱を開けると、Apple Watch Series 3の箱が入っていました。

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さらりとなめらかなタッチで指触りの良い箱ですね〜。

高級感があるよね、Appleの箱ってさ。

 

Apple Watch 「Series 3」としっかりと赤色で印字されています。

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Series 3は竜頭の部分が赤ですから、この色と同じなのでしょうね。細部までこだわりを感じますね。

 

箱を包んでいるシュリンクフィルムを一気に剥がしていきます。

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そして、箱を開けると、、、

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デザインドバイカリフォルニア!!

かつてのiPhoneは箱を開けると、すぐにiPhone本体が入っていたのですが、

最近のiPhoneはまず、箱を開けても本体があるのではなく、このデザインドバイカリフォルニアの紙ケースが入っています。

Apple Watch Series 3もこの方式と同じですね。

ちなみに、この中には超簡単な説明書と、S/Mサイズの変えバンドが入っています。

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紙ケースを外すと、、、、

 

うほーーーーーーーーーーッ!!!

 

 

 

Apple Watch Series 3のお目見えです。

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と急いで本体を取りだす前に、、、

 

内容物の確認。

 

この本体の下には、充電に必要な、充電セット(マグネット型充電器と、コンセント)が入っています。

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ではいよいよ、松本伊代伊予、、、、

 

Apple Watch Series 3を開封しましょう。

 

画面部分と、バンドの金属部分には保護シールが貼ってあります。

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これらを外して、、、

 

 

美しい。。。。

 

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ちなみに、初代Apple Watchとの比較。

どっちがどっちかわかります??(笑)

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左=Apple Watch Series 3

右=Apple Watch(初代) ちょっとクタッとしていますね。

 

バンドの色も色あせているのか、初代のほうがややグレーです。

 

画面のサイズは全く同じ42mm

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横の(竜頭側)比較。

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竜頭が赤色になっているのが、Apple Watch Series 3です。

第三者が見た場合、ここの色の違いで、識別できるわけです。

※ちなみにGPSモデルはこの竜頭が赤色ではないようです。通信機能のあるセルラーモデルだけの特権ですね。

 

裏面の比較。

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左=Apple Watch Series 3

右=Apple Watch(初代)

 

ボディカラーが初代より黒味が強い印象。引き締まっていてカッコイイです。

中心部分に4つ丸があるのですが、金属のようなもので縁取られています

なにか新機能に関係しているのかもしれませんね。

 

横(竜頭と逆側)の比較

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丸ポッチが一つ多くなって、2つあるのがApple Watch Series 3です。

 

長細い2本の穴がスピーカー

上側=通気口

下側=マイク

 

説明書にはこんなふうに書いてありました。

初代Apple Watchは耐水対応していなかったので通気口がなかったかもしれませんね。

 

画面保護フィルムを貼る

事前に購入しておいたのがこれ。

 

 3枚入りで、失敗しても大丈夫な安心感からこれを購入しました。

 

入っていたのはこんな感じです。

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・フィルム(3枚)

・クロス

・スクレーパー(空気を抜くやつ)

・アルコールシート(1枚)

・ホコリ取り用シール

謎の液体が入ったスプレー(!!!!!!????)

・説明書

・保証書

 

謎の液体が入ったスプレーが入っていましたよ。

ボクはiPhoneやiPadを始め、多くのフィルムを貼ってきましたが、

こんな液体が入っていたものは初めてです。

 

どうやって使うんだろ?アルコールシート入っていたし。アルコールではないな。なんだろ。

 

説明書は日本語で書かれていますが、

不自然な日本語が多くて、外国製(中国かな)であることがバレバレです(笑)

読んでると意味がわからずオモローです。

こんなところも楽しみながら貼っていきますよ!!

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では、貼っていきまーす。

 

 

まず、アルコールシートで画面を拭きます。

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残った水滴をクロスで拭き取ります。

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ホコリがついている場合はシールで取りましょう。ペタペタ。

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そして、フィルムを貼ります。

謎の液体は貼るときに使うようです。

つーか、フィルムの画面に貼る側に吹き付けるようです(糊??)

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シート自体に粘着力があるので、糊ではないようですが、、、

 

 

こんな感じで吹きかけて、、、

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画面に貼ります。

 

 

超不安。。。。

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スクレーパーで気泡を除いていきます。

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すると、液体が外に出てきて、

 

あれよあれよとキレイに貼れていくではないですか!!

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できた―!!!!

 

ということで、謎の液体で不安になりましたが、

液体自体はニオイもないし、アルコールでもなさそうだし、結局なんだかわかりませんでしたが、無事に貼ることができました!!

 

それでは、起動していきます!詳しくはまた明日!!