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快眠には自律神経を整えることが大切。

2018年7月15日

Hide-kichiです。

 

3連休2日目。本日も関東圏は猛暑日の予測です。というか、熱帯夜で夜は寝苦しかったですね。

 

自律神経を整える

ボクは夜寝る時はエアコンをつけっぱなしにしています。設定は29.5℃。寝汗をかかない程度の温度感です。それでいて、寒いとは感じない温度です。

もし、この猛暑日が続く中で、睡眠が十分に取れていない、寝起きに疲れが残っていると感じるとしたら、それは自律神経が乱れているからかもしれません。

自律神経は自分の意志とは関係なく働く神経です。交感神経と副交感神経に分けられます。

食べたものを消化する内臓の働きなどを司っています。その他にも無意識のウチに機能してくれているのがこの自律神経。

 

睡眠時に暑くて汗をかくということは、この自律神経が働いて、カラダを冷やそうとして機能しているわけですから、寝ていながらも神経自体は活発に動くことになります。それでは休みたくても十分に休めているはずが無いです。

 

なので、自律神経をしっかり整えて眠るためにもエアコンは付けて眠りましょう。さらに、カラダを冷やしすぎないように、タオルケットなどをかけてカラダの温度を一定に保つようにすることが大切です。

 

すっきりと起きることができたHide-kichiでした。