毎日、万歳!!

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月々の固定費を減らすのが、家計ダイエットのコツ

みなさん

おはようございます

Hide-kichiです。

※このブログは毎日更新しています。

平日は朝5時に更新、土日祝日は朝10時に更新しています。

 

最近、家計を見直す機会がありまして、

自分がどれくらいどんなものに毎月お金をかけているかを可視化してみました。

すると出てくるわ出てくるわ、不要な毎月の定額サービス。

これらで使用頻度が低いものは全て解約します。

家の中の断捨離を進めていますが、家の中だけでなく、見えにくいお金の流れをココで断ち切って、お金を本当に必要なものに当てていきたいと思っています。

 

ボクの定額リスト

【月払いのもの】

Apple Music 980円/月

Netflix 980円/月

dマガジン 400円/月

波伝説 300円/月

@コスメプレミアム会員 360円/月

Kindle Unlimited 980円/月

週刊少年ジャンプ 960円/月

タイムズカーシェア 1,000円/月

日経新聞電子版 4,000円/月

日経MJ電子版 1,000円/月

合計:約11,000円  年間110,000円!!!

【年払いのもの】

Evernote 4,000円/年

Amazon Prime 会員 4,200円/年

 

この他にも携帯料金とかインターネット料金とかありますが、

定額で支払っているものとは少し経路が異なるので、この試算からは減らそうと思います。

 

まず、確実に減らせるもの

1.波伝説

⇒こいつはサーフィンする時に波の情報を教えてくれるアプリなのですが、ボクは冬の間はサーフィンしないので不要です。解約決定。

 

2.Kindle Unlimited

⇒最近は全然使っていませんでした。さらに12月にはアマゾンプライム会員にはPrime Readingという類似サービスが無料で提供されることになりました。少なくとも雑誌についてはdマガジンで十分読めますし、最近はあまり使っていなかったので、解約決定。

 

3.日経新聞

最近は新聞をじっくり読むことがなくなりました。ぱらぱらとめくるだけ万ですよね。見ない日もあるし、これはとりあえず解約しても問題ないのではないかと思い始めてきました。月額料金の中でも最も高いのがこの日経新聞なんですよね。ウェブサイトも最近ではほとんど見ることがなくなりましたし、一旦解約して様子をみてもいいかもしれません。とりあえず解約決定。

 

4.日経MJ

日経新聞を購読していると、通常2,000円のMJが1,000円で読むことができます。ボクはこの日経MJが大好きなんですよね。だから2,000円払う価値はあると思っています。ということで、日経新聞は解約しますが、MJは実質値上げになりますが、使いたいと思います。

 

とりあえず、コレだけでも月間4,300円(波伝説は夏場復活するので実質はもう少し高いが)を削減できます。年間では約50,000円ですね。50,000円あるとけっこう欲しいものはそこそこ購入できますよね。

さらにApple Music は年間プランを購入すると9,800円で入ることができますから、通常プランより1,960円もお得になるわけですね。ボクは毎日利用しているので、これは嬉しいサービスだと感じています。

 

スマホも格安SIMにすればもっと安くなるんだろうなと思いながら、まだまだなかなか3大キャリアから抜ける事ができないのですが、もっと自分の中で断捨離を進めていくと、思い切って格安SIMにすることができるかもしれません。

 

MacBook Air からMacBook Proへデータ移行

みなさん

おはようございます

Hide-kichiです。

 

移行を進めていますが、なんだかスゴい時間がかかることになりそうです。

 

昨日の夜10時ごろから始めています。

残り時間約10時間となっています。

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いつになったら終わるのかまた報告します。

パソコンが使えない上長くブログ更新することができません。

 

また報告します。

年賀状はシュレッダーしてしまいなさい (お年玉くじが発表されたらね)

みなさん

おはようございます

Hide-kichiです。

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今年もたくさんの年賀状が届きました。

ヨメちゃんと合わせると、だいたい100枚くらいが届きます。

これを全部重ねると、だいたい2cmくらいの厚さになり、ちょっとした厚めの文庫本と同じサイズになります。これを毎年保管していくと、10年で20cm近い大きさになります。

でも、実際はほとんど見直すことのないこの年賀状、断舎離しちゃいましょう!!

 

ボクは年賀状のお年玉くじの結果が発表されたら、くじを交換して、速攻シュレッダーしてしまいます。

 

お年玉くじはコチラ

yu-bin.jp

 

でも、タダでは捨てません。捨てられません。

 

ぶっちゃけ、高校時代からの年賀状をずっと持ち続けていました。

でも、今年のボクは違います。すべて捨てましたから。

 

年賀状はスキャンしてEvernoteに保管しよう

なぜ捨てられたか。

 

 

それはこいつらがあるからです。

 

1.Evernote

 

Evernote

Evernote

  • Evernote
  • 仕事効率化
  • 無料

言わずと知れた、万能ノートアプリ。

ボクは年間プランで契約していて、毎月10GBのデータを保管することが可能です。

ここにどんどん年賀状を保管していきます。

 

 2.最強のスキャンデバイス

富士通 ScanSnap iX500 (A4/両面)

富士通 ScanSnap iX500 (A4/両面)

 

 年賀状サイズだってガンガンスキャンできます。

速度だって超早いです。

 

こんな感じでEvernoteに速攻で保管してしまいます。

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で、スキャンが完了したら、シュレッダーしてしまいます。

 

 

Evernoteに保管すれば使いみちがある

来年また年賀状を出そうと思った時に、またこのEvernoteのノートを見れば、誰から年賀状をもらったのかが一目瞭然です。

 

ちなみにボクは誰に送ったのか、どんなメッセージを書いたかについてもスキャンして、Evernoteに残しています。

 

書かれたことをしっかりと思えている人がいるんですよね。

僕自身は50枚以上書くので忘れてしまいがちなのですが。

 

このEvernoteとスキャンスナップのコンボはかなり最強でして、ボクはいろいろなもので活用しています。

 

今度、他の方法についても紹介しますね!

 

メルカリで本を売りまくったボクの効率的発送方法(気遣い発送法)

みなさん

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Hide-kichiです。

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ボクは断捨離で本を売りまくってきました。売却方法はフリマアプリのカウルとメルカリ。カウルはメルカリの妹版的なアプリで、カウルに出品すると、自動的にメルカリにも出品されます。本はとにかくたくさん読むのですが、この方法でどんどん売り払いました。たくさん売ると、たくさんの作業が発生するのですが、それをとにかく効率的にこなしてルーチン化すると、スムーズに作業ができます。参考にしてください。そして、不要なものは売却して、次に自分に必要なものへの投資&原資としていきましょう。

 

 

メルカリでの出品

 まず、iPhoneでもAndroidでもいいです。メルカリとカウルアプリをダウンロードしましょう。

 

 

 

ボクはカウルで出品し、メルカリで全てを管理しています。

カウルでの出品は超カンタンだからです。

 

バーコードを読み込んで、商品の状態と、発送方法、金額を設定するだけ。

売却金額もどんな金額に設定すべきか迷うところですが、ボクはその市場での最安値と決めていますので、自動的に表示される最安値を選択しています。

 

例えば、こんな感じです。

 

この本を売るとします。

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さらっと2回ほど読んだ本ですが、もう不要になりました。

 

まずカウルアプリを起動。

するとこんな画面になります。

「出品」をタップ

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するとカメラが自動的に起動して、本のバーコードを読むように指示がでます。

本のバーコードを読み込むと、一瞬でその本の題名、著者等の情報がUPされます。さらに売れやすいであろうおおよその売却金額が表示されます。

このまま一気に20冊まで同時に登録できます。

 

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次に行きます。

商品の状態をざっくりと入力しましょう。

 

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ボクの商品状態の基準はこんな感じです。

 

新品で購入して1回さらっと読んだだけ ⇒ 未使用に近い

通常の使用で、スレ、ヤケ等がある ⇒ 目立った傷や汚れがない

折れや破れがある、書込み等がある ⇒ やや傷や汚れがある

 

その他はめったに選択することはないです。そんな状態なことはないからです。

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続いて商品の撮影をしましょう。

ボクはオモテ、ウラをそれぞれ撮影します。

その他に、特筆べき点があれば、写真にとっておきます。破れている部分とか、折れている部分とか。とにかく、隠さず正直に状態を報告することが大切です。あとあとクレームなどにつながりますからね。言っておけば、そのリスクを減らす事ができます。

 

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発送方法と、発送場所と、購入後の発送日数を記入します。

 

発送方法もちゃんと書いて上げましょう。

 

郵便系の発送方法が全国一律価格で送付できて安心です。

本を売る場合は、その大きさもいろいろとアリますが、ボクはクリックポストをオススメします。ネットで決済できて、全国一律164円。ポストに投函するだけで発送できます。こんな便利で安いサービスは今の日本には他に存在しません。

 

問い合わせ番号もあるため、追跡もできます。

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ボクは思うのですが、とにかく、ネットフリマの場合は、信頼が大切です。追跡番号は必ず、連絡しています。これで取引をお互いに信頼して進められますからね。出品方法を書きましたが、、、実はこれが一番大事です。

 

売却が完了したら、「この度は、ご購入いただきありがとうございます。お取引終了までよろしくお願いします」とできるだけ早く一筆送りましょう。コレだけで信頼できる取引者だということが伝わりますから。

時々購入後に全く連絡なく、振込もなく、、、不安なまま取引が無くなることがあります。こういった方は評価が下がり、そのうちアプリを使えなくなるようなで注意しましょう。 

 

出品までは慣れれば、1分もかかりません。

簡単でしょ??

 

本の梱包方法

ボクは本を発送するために下記の5品を常に引き出しにスタンバイしています。

 

・ハサミ(クリックポストの宛名を印刷した用紙を切るために必要)

・スティックのり(クリックポストの宛名を封筒に貼り付けるのに必要)

・紙テープ(封筒を閉じるのに必要)

・封筒(本を入れて送付するために必要)

・袋(本をビニール袋に入れて送るのに必要)

※その他、プリンターとパソコンが必要です。

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まず、本が売れたら、クリックポストで宛名を印刷します。

それを切り取ります。ちなみにクリックポストの宛名はモノクロ印刷でOK。

※カラーの方がコストが高くなりますからね。

 

 

切り取り方もキレイにカットしましょう。この辺の気遣いは大事です。

 

それをのりで封筒に貼り付けます。

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本を袋に入れます。

ビニール袋にいれるのは、発送中に濡れてしまわないようにするための対策です。発送中はどんな状態にさらされるかわかりませんよね。封筒が濡れて、本が濡れると最悪です。出荷前はどんなにキレイでも、お客様のもとに届いたときに濡れていたら、それでは状態がいいとは言えませんから。

でもこれくらいの対策をしていて、ぼくは一度もトラブルを起こしたことがありません。ですので、これくらいの梱包で問題ないと思います。

 

 

袋に入れた本を封筒に入れて紙テープで閉じれば完成です。

 

ちなみにボクは紙テープは必ず、ハサミでキレイに切ります。手でも破けますが、そんないい加減な切り方は絶対しません。雑な送り方をすると、雑な取引相手と思われてしまいますからね。だからハサミでしっかりと切ります。

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全ての作業は3分もあれば完了します。

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発送に必要な道具を準備しよう

ボクはとにかく効率的に発送できるように道具も工夫しています。

・ハサミ

紙テープをきりますから、たくさん切っていると、ハサミにテープのりがくっついて、切れ味がどんどん悪くなります。ところがこのハサミはフッ素コーティングしていて、のりがつきづらい構造になっています。長持ちして便利です。

 

・スティックのり

これは安価なものでOK。なんでもOKです。

 

 

トンボ鉛筆 スティックのり 消えいろピット S 5個 HCA-513

トンボ鉛筆 スティックのり 消えいろピット S 5個 HCA-513

 

 

 

・紙テープ

ロハコPBの紙テープがオススメです。紙テープの上から紙テープを貼ってもしっかりと張り付きます。多くの紙テープはくるくるテープを上から巻くと、剥がれてしまうのですが、ロハコPBの紙テープはそんな心配がありません。

 

 

・封筒

どんなサイズの本でも送れるように角2(A4)の茶封筒を選びます。大きい雑誌は時々入らないので、2枚使って、少し大きめの封筒を作成します。

 

 

 

・ビニール袋

袋はスーパーで巻取り式の物のような素材のもので十分です。ボクはオリンピックPBの200枚入りのものを活用しています。200円しないかな。100円ショップで売っているもので十分だと思います。

 

 以上、気持ちよく取引するためのコツを紹介しました!

MacBook Pro の選び方 【購入ガイド】

みなさま

おはようございます

Hide-kichiです。

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年末から、メルカリやヤフオクを使って家にある不用品を売却・断捨離してきました。その金額も一定額たまり、目標額の20万円が見えてきたので、1月2日のApple ストアの初売りでMacBook Proを購入しました。

 

Appleストアで購入するメリットはやっぱりカスタマイズですよね。

自分の使い方に合わせて使いやすいスペックにカスタマイズすると、使い勝手もいいです。ボクに言わせると販売スペックのままでいいなんてことはまず無いんですよね。

 

ということで、ボクがどんなスペックのMacBook Proをどんな意味合いを持って購入したのかについてご紹介します。

 

Apple ストアの初売り

 

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Apple Storeが年に一度だけ実施するキャンペーン。実質値下げともいえるキャンペーンを行うのは唯一この1月2日だけです。ギフトカードがもらえるんです。

Apple製品を安く買う方法は他にも「整備済み」を購入する方法がありますが、この場合は除きます。

なので、Apple製品をApple ストアで購入しようと思っている方は、この年始だけのキャンペーンを活用しましょう。

 

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Macの購入には18,000円分のギフトカードが付与されます。

 

そして、このギフトカードは購入と同時に行使されるので、すぐに値引き・実質値引きとなります。

 

Macの選び方

Macには大きく分けて2タイプが有り、さらにその中でもそれぞれ3種類がラインナップされています。

・ノートタイプ(MacBook、MacBook Air、MacBook Air)

・据え置きタイプ(iMac、Mac mini、Mac Pro)

 

スペックと価格だけを重視するのであれば、据え置き型のiMacがベストです。画面も大きいですし、CPU、メモリ、SDDともに安価で最高スペックのものを購入できます。

でも、ボクの家にはiMacを置いておくようなデスクやスペースは無いんですよね。さらに持ち運びもするので、必然的にノートブックタイプを選択することになります。

 

次はノートブックの中でどれを選ぶか。

 

Macのノートブックの選び方

サイズとスペックを自分の使用環境で選びましょう。

大画面で操作したい方は、大きい画面を。スペックはどんな用途に使うかで選びます。

ボクはあまり大きい画面で無くても良いというところで、13インチ程度あれば十分です。スペックはIllustratorやPhotoshopを多用するので、メモリは大きい方がいいですし、CPUも高速の方が良いです。SSDについては外付けHDDも活用していますし、500GB程度あれば十分と判断しました。

 

MacBook

薄くて軽くて、1kgを切るので持ち運びには最高のスペックです。小さめさいずなのに、ベゼルが薄いため12インチの画面を実現しています。

ただし、CPUとメモリがあまり良くありません。IllustratorとPhotoshopを同時使用するには心もとなさそうです。

ということで、MacBookはなし。

 

MacBook Air

ボクはMacBook Airの11インチを使っています。

メモリ:8GB

SSD:512GB

CPU:1.7 GHz Intel Core i7

メモリとSSDは購入当時の最高スペックにしました。

なので、購入から4年経過しますが、いまだにサクサクと動きますし、全く不便に感じることはありません。しかし、IllustratorとPhotoshopの同時使用時には少し不安を覚えることがあります。

 

MacBook Pro

スペック的にはノートブック型の中で最高スペックを叩き出すことができます。ただし、少し重いのが難点です。ですが、ボクは家で使うことがメインとなるため、選択しは自ずとこのMacBook Proになりました。

 

MacBook Proの選び方

まず、サイズ選び。

ボクは基本的に家で使うことが多いので大きいサイズを選択しても良かったのですが、たまに持ち運んで使うことがあります。なので、軽いものが良かったんですよね。

今ボクが使っているMacBook Airは11インチ。そこから2インチ大きくなって、少し重量アップするのですが、コンパクトに使えることを重視して、13インチを選択しました。

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色はスペースグレイを選択。さらに、TouchBarおよびTouchIDの有り無しを選択します。

ボクはTouchBarおよびTouchIDありタイプを選択しました。やはりこのMacBook Proの特長の一つでも有りますからね。使いやすい、使いづらいの賛否両論がアリますが、ボクはそもそもほとんどファンクションキーをMacでは使っていないので、TouchBarがついているものを選択しました。

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CPU

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真ん中の3.3GHzを選択。3.1GHzでも十分高いスペックなのですが、これから4〜5年使うことも考慮すると、スペックは高くしておきたいものです。

 

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メモリは16GBを選択。これも大きければ大きい方がいいです。

 

ストレージはそのままの512GB。クラウドも使うし、外付けHDDも使うので。コレだけあれば十分です。

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そしてボクのこだわりはここ。

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バックライトキーボードはUS製で。Macがもっともカッコよく見えるキーボードはコレしかありません。日本語のひらがなが入っているキーボードははっきり言って全然かっこよくないですし、Macのミニマルなデザインの良さを十分に活かしきれていないと思うからです。

もちろん、US製の使いづらさはあるのですが、それを解消するためのフリーソフトもたくさん開発されていて、実質はほとんどストレス無く使えています。

 

これらすべて込みで25万円!!

 

少し高い買い物ですが、ボクのようなブロガーにとっては仕事道具なのでスーツを購入するようなものなんですよね。なので、断捨離で手に入れたお金を一気につぎ込んで、購入してしまいました!

 

MacBook Proのレビューはまたの機会に!

 

 

ミニマリスト的 iPhoneを充電するコツ

みなさん

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Hide-kichiです。

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平日は朝5時に更新、土日祝日は朝10時に更新しています。

 

ボクは1日にiPhoneを使用する時間が長く、人と連絡を取る時はiPhoneのLINEやメール、SNS系のアプリを使いますし、インターネットの調べ物をする時はiPhoneのブラウザを使います。Amazonやロハコ、楽天での買い物でもiPhoneを使います。

このブログもiPhoneを使って書く時もありますし、長文を書く時は、iPhoneの音声認識機能が超絶優秀なので、それを使います。

 

なので、本当にiPhoneを使う時間が長いんです。長いだけあって、電池の減りもけっこう早いです。

 

で、いつでもどこでも充電したいのですが、普段はこんな感じでコンセントからケーブルを引っ張って充電しています。

 

Apple純正のケーブルは1mくらいの長さなので、うちのテーブルの上に置くには少し短いです。Apple純正でも2mくらいの長いライトニングケーブルは販売されているのですが、3,000円近くするので、ちょっと高いです。なので、ANKER製の長いものを購入して使っていました。

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これですね。下記から長いケーブルを選択できます。

 

ただ、ウチにはロボット掃除機もあるので、ケーブルをいちいち片付けたりするのが面倒だし、さらにイスに座る時もジャマなんですよね。

 

 

なので、最近はこうしています。

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モバイルバッテリー + 30cmライトニングケーブル

 

ですね!

 

この組み合わせが最強コンボです。

 

 

ボクはたくさんのANKER製のモバイルバッテリーを試してきましたが、家で使うにはiPhoneを4回は充電できるこのバッテリーを使うと調子いいです。

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テーブルでもこのコンボ。

ベッドの上にも1個置いとくとケーブルに悩まされることはありません。

 

モバイルバッテリーだからって絶対に外出時に使わなければならないということは無いんです。家の中でもとっても使い勝手がいいんですよ!